[事実]2つの仕事をA.I.に奪われた国

2015年12月。

野村総研と
オックスフォード大学の
オズボーン博士によって、
あるレポートが発表されました。

それは、日本の601の職種が、
今後10年から20年の間に、
約49%が人工知能(A.I.)や
ロボットに奪われる。
というレポートですが、

実はすでにある国で、
2つの仕事がなくなりました。

税理士と会計士です。

2つの仕事がなくなったのは、
人口わずか130万人
A.I.先進国として有名な
エストニアという
小さな国で起こりました。

エストニアでは、国民の90%が
ICチップの入ったIDカードを持ち、
生まれてから今までのデータや
銀行口座の取引データなど
すべて入っているので、
税金がすべて自動計算されます。

その結果、
企業や個人が納税申告を
行う必要が無くなったので
税理士と会計士の仕事が
なくなったのです。

日本でもA.I.の導入が進めば、
同じことが起こる確率は
かなり高いでしょう。

事実、日本でも一部の職種が
A.I.に置き換わりつつあります,,,

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